子どもが主体の「共生体」の保育とは?
こんにちは!
福岡県八乙女市にある「一般社団法人 あきじ会」です。
HPをごらんくださり、ありがとうございます。
・どんぐりの森保育園
・筑後どんぐり保育園
・長浜どんぐり保育園
上記の3つの園を運営しています!
それぞれ違ったコンセプトを持っておりますが
3園ともお家にいるような家庭的な雰囲気をとても大事にしています。
家庭的な縦割り保育の中で、子ども一人ひとりを大切にし
保護者さまからも地域の皆さまからも愛される保育園を目指しております。
「主体性」という言葉を昨今耳にすることが多くなりました。
それは、主体性の尊重というものが、現在とそしてこれからの時代に欠かせないと
多くの人が感じているからではないでしょうか?
ところが、言葉の解釈に幅があったり、現実とのギャップがあったりして
この言葉の本意はいったい何なのだろうともやモヤモヤする時もあるかもしれません。
主体性とは端的に、「子供と大人の主体がバランスよく共存、融合尾している主体」のこと。
さらに言えば、「互いに学び、共に成長しあう主体」という意味だと考えています。
「子どもの主体性や権利を尊重して、子どもが中心の活動を支援する」という理念を
大人がしっかりと意識するための言葉、と捉えることもできるかもしれません。
3園とも見学はいつでも受付しております!
ぜひ当園の保育のようすをご覧ください。
どうぞお気軽にご連絡ください。
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